英語嫌いから5,000時間の学習へ。スピークバディ立石社長がAI英会話で実現する「真の言語習得」

D-POPS GROUPは、2025年12月に『AI英会話 スピークバディ』を運営する株式会社スピークバディへの出資を実施しました。(詳細はこちらをご覧ください。)
なぜ、かつて学年最下位と言われるほど英語が苦手だった人物が、最先端のAI英会話サービスを創り上げたのでしょうか 。本連載(全3回)では、代表取締役・立石剛史社長の起業家としての軌跡と、同社が描く未来を紐解きます 。

アドバイザーとして努める杉原が、立石社長にインタビューを行いました。

Part1:TOEIC 280点から満点へ - 5000時間の勉強で確信したAI英会話の必要性

https://d-pops-group.co.jp/column/speakbuddy-part1/

Part2:言語習得理論xバディ感が生む - 日本人が本当に話せるようになるAI英会話の設計思想

https://d-pops-group.co.jp/column/speakbuddy-part2/

Part3:AI英会話スピークバディの挑戦 - 言語習得テクノロジーが創るアジア・グローバル化の未来

https://d-pops-group.co.jp/column/speakbuddy-part3/

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