「健康は最高の投資」40年のキャリアが語る、経営者の体と姿勢の真実|青山一丁目カイロプラクティック・山口博院長インタビュー
長年の友人でもあり、カイロプラクティック歴約40年のプロフェッショナル・山口博院長にインタビューいたしました。まず初めに、山口先生の経歴を簡単にご紹介させていただきます。
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山口先生は、一冊の本との出会いを機に、それまでの仕事を辞め、夜間バイトをしながらカイロプラクティックの勉強をし、そして1987年(昭和62年)にカイロ院での勤務を始められました。そしてより自分の考えを出して治療をしたいという思いから独立し、現在も続く、「青山一丁目カイロプラクティック院」を開業され、これまでに延べ9万人を超える治療経験があります。また、日本姿勢教育協会理事として、放送大学で講座を担当されたり、各種メディアに登壇したりと、長年この分野での重鎮として貢献してこられました。
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今回は、ベンチャーエコシステム作りの参考として、企業経営者にとって、体は資本であるということを学ぶ、「プロフェッショナル」へのインタビューということで、山口先生にお時間をいただきました。
Part1:健康ブレーカーが落ちる前に - 経営者が知っておくべく「体の警告サイン」と姿勢が生む効果
https://d-pops-group.co.jp/column/aoyama1-yamaguchi-part1/
Part2:経営者の体は大事な「OS」 ― 生産性を最大化する「姿勢」という投資
https://d-pops-group.co.jp/column/aoyama1-yamaguchi-part2/
Part3:経営判断を間違えないために - ある経営者が語った健康の重要性とベンチャーへのメッセージ
